ご請求 / 変更手続Assessment/ Change procedure

死亡に伴う契約変更

亡くなられた場合は、都道府県警察等(厚生担当課)の警生協支部担当者へご連絡ください。ご変更に必要な書類をお送りします。

契約者本人が亡くなられた場合

脱退届(現職者のみ)

警生協からの脱退手続をしていただきます。
生命・傷病共済の配偶者契約がある場合、配偶者は共済年度末(6月末)までの掛金(残存掛金)を一括で支払うことにより、共済年度末まで継続加入が可能です。配偶者契約を継続するか、しないか、選択してください。

受取人変更

亡くなられた組合員が受取人に指定されている共済契約がある場合は各共済ごとに変更が必要です。
複数の共済に契約されている場合でも一枚の用紙で、変更手続ができます。

火災・災害共済(新火災共済 H30.7~)

配偶者等が承継する、解約するにかかわらず必ず手続が必要です。

新長期生命80・長期生命共済・終身生命共済(保障中)

配偶者契約を継続するか、解約するか、ご検討ください。継続する場合、手続は不要です。配偶者契約を解約する場合は、解約手続が必要です。

配偶者が亡くなられた場合

受取人変更

死亡した配偶者を組合員本人死亡時の受取人に指定されている共済契約がある場合は、各共済ごとに変更が必要です。また、死亡した配偶者が共済金等の代理請求人に指定されている場合も、変更が必要です。

新長期生命80・長期生命共済・終身生命共済(積立中・据置中)

本人・配偶者コースに契約している場合、変更手続が必要です。