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人生100年時代に備えて 警生協の共済の利用で、着実な資産形成を! 大切な家族を守る生命共済 大切な家を守る新火災共済人生100年時代に備えて 警生協の共済の利用で、着実な資産形成を! 大切な家族を守る生命共済 大切な家を守る新火災共済

「人生100年時代に」備えて

現在の生活を豊かに、この先の未来も明るく、そのために「今」すべきことは… 『貯蓄のための保険の見直し!』
安心のセカンドライフに向けて、できることから始めましょう!

  • 「人生100年時代に」備えたライフプラン「人生100年時代に」備えたライフプラン
  • 死亡・入院リスクへの備え死亡・入院リスクへの備え
  • 住宅の被害への備え住宅の被害への備え
  • 長生きに対する備え長生きに対する備え
死亡リスクへの備え生命・傷病共済

家族を守るための保障は、家族の人数や生活費により様々ですが、個別相談で多く聞こえてくる声は、「初任科生の時に契約したままです。見直し? していません。」 これでは家族を守っているとは言えません。万が一の時、残された家族がこれまでと同様の生活ができるように備えること、それが死亡リスクに備える保険に入る目的です。
「入っていれば安心」ではなく、契約金額をしっかり確認しましょう。また、公的な保障や配偶者の収入見込み等を踏まえ、過不足のない契約をすることが重要です。

●「遺族年金の支給」を念頭に入れておきましょう!

遺族の生活費を全て保険で準備する必要はありません。

(公財)生命保険文化センター「遺族保障ガイド」2017.12より

夫が亡くなった場合の遺族年金の目安(月額)
標準報酬
(月・期末手当等)
35万円 40万円
子供のいる妻 子供2人の期間 約14万円 約15万円
子供1人の期間 約12万円 約13万円
子供のいない妻 妻が40歳未満 約4万円 約5万円
妻が40-64歳 約8万円 約9万円
妻が65歳以降 約10万円 約11万円

●厚生(共済)年金加入期間は25年で計算(25年未満の場合は25年で計算されます。) ●平均標準報酬額=採用から死亡までの平均年収(賞与含む)÷12 ●子供が全員18歳到達年度の末日を迎えた妻は「子供のいない妻」となります。 ●「子供のいない妻40歳から64歳」には中高齢寡婦加算を含みます。 ●経過的職域加算額の遺族年金と退職等年金給付の遺族に対する一時金は含まれておりません。●夫死亡時に子供のいない妻が30歳未満の場合は5年間の有期年金となります。

●必要な生命保険の死亡保障額は?

家族に残す「生命保険」の目安

必要保障額の目安/家族構成
  持ち家
独身 500万円~1,000万円
新婚等夫婦2人 1,500万円~2,000万円 4,000万円~5,000万円
夫婦+子供1人 2,000万円~3,000万円 5,000万円~6,000万円
夫婦+子供2人 3,000万円~4,000万円 6,000万円~7,000万円
夫婦+子供3人 4,000万円~5,000万円 7,000万円~8,000万円
子供独立夫婦2人 1,000万円 4,000万円

※(公財)生命保険文化センター「ライフプラン情報ブック」等により試算。左記は目安であり、年齢、環境等により異なります。

●死亡保障額の算出方法は?

死亡保障額の算出方法死亡保障額の算出方法

保険は大きな買い物です。現在ご契約の保険と比べてみてください。保険は大きな買い物です。現在ご契約の保険と比べてみてください。

生命共済と傷病共済のセット保障生命共済と傷病共済のセット保障

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  • 生命・傷病共済 詳細ページ
入院リスクへの備え生命・傷病共済

ひと月の医療費の自己負担額は「高額療養費制度」により一定額に抑えられています。警察職員の場合は、さらに警察共済組合の給付制度である「一部負担金払戻金」等があり、1か月当たりの自己負担額が、25,000円※を超える場合、その超えた額については、給付金が支給されることになっています(病院の窓口で一旦支払い、後日給付されます。)。同様の制度は、被扶養のご家族にもあります。※標準報酬の月額が53万円以上の方は5万円。
ただし、差額ベッド代や食事代等、自己負担となる部分もあるので、入院が長引く場合には私的な保障が頼りになります。まずは医療費の自己負担額を把握し、さらに個室利用の有無等、ご自身の希望も考え必要な分だけ保険に入るよう検討してみましょう。

●入院時の自己負担費用を把握しよう!

1日当たり約8,000~10,000円程度1日当たり約8,000~10,000円程度

●誰にでも起こりうる入院のリスク!

年代別傷病共済金請求率(組合員本人)(H30.1~H30.12) 50歳代になると入院のリスクは一気に上がるんだね。でも1か月の自己負担額が25,000円(5万円)だけなら、契約している保障の内容を確認しておこう!年代別傷病共済金請求率(組合員本人)(H30.1~H30.12) 50歳代になると入院のリスクは一気に上がるんだね。でも1か月の自己負担額が25,000円(5万円)だけなら、契約している保障の内容を確認しておこう!

保険は大きな買い物です。現在ご契約の保険と比べてみてください。保険は大きな買い物です。現在ご契約の保険と比べてみてください。

生命共済と傷病共済のセット保障生命共済と傷病共済のセット保障

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住宅の被害への備え新火災共済

昨年の集中豪雨、台風、地震による被災者及び被災地の皆様に心からお見舞い申し上げます。
さて、警生協の新火災共済は昨年7月にスタートし、平成31年1月までに、約6,000件、約18億円の共済金をお支払しました。
近年、地震や台風、大規模災害が全国各地で発生し、住宅に対する補償の重要性が見直されています。今一度自宅の補償を見直してみてください。

ご存知ですか?

●隣の家が火元となり自分の家が焼けてしまった!補償はしてもらえるの?

火災により被害を被った場合、故意や重大な過失がない限り火元となった家は損害賠償の責任を負わなくてよいこととなっています。そのため、自分の家は自分で火災保険に契約して守る必要があります。

●落雷でテレビやパソコンが壊れた!火災保険に入っていれば大丈夫?

保険会社により契約の内容は様々ですが、建物の契約だけでなく、家財(動産)の契約をしていなければ補償されません。新火災共済では「動産」のみでも契約することができます。賃貸住宅にお住まいの方も契約しておくと安心です。

主な補償内容

火災も自然災害も盗難もセットで補償火災も自然災害も盗難もセットで補償

年額掛金

(例)共済金額:建物契約 2,000万円 動産契約1,000万円の場合 木造17,500円 建物12,000円 動産5,500円 鉄骨・耐火構造14,500円 建物9,000円 動産5,500円 マンション構造10,500円 建物5,000円 動産5,500円(例)共済金額:建物契約 2,000万円 動産契約1,000万円の場合 木造17,500円 建物12,000円 動産5,500円 鉄骨・耐火構造14,500円 建物9,000円 動産5,500円 マンション構造10,500円 建物5,000円 動産5,500円

●新火災共済は、一年更新で、現職中はもちろん、退職後も退職組合員となって、一生涯にわたり契約することができます。また、組合員死亡後も承継組合員制度を利用し、最長10年継続することができます。

●新火災共済は、地震補償を自動付帯しており、民間の火災保険のように別途地震保険に加入する必要はありません。住宅取得や他保険からの切り替え等、理由を問わずいつでも契約が可能です。是非一度掛金を試算してみてください。

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  • 新火災共済 詳細ページ
長生きに対する備え新長期生命80・終身生命共済

人生100年時代に突入しようとしていますが、公的医療保障は年齢と共に手厚くなっていきます。そのため、ある程度の貯蓄があれば、保険に過剰に入る必要はないと言われています。貯蓄でもカバーできない長期入院等のリスクを、必要最小限の保険でカバーするのが退職後の賢い保険の入り方です。

●退職後の入院リスクヘの備え
75歳からの医療費

75歳からの医療費(窓口で払うお金・実際に払う医療費の上限・通院のみの自己負担額)75歳からの医療費(窓口で払うお金・実際に払う医療費の上限・通院のみの自己負担額)

新長期生命80は、80歳で保障が終わってしまうけど大丈夫?

前述の「高額療養費制度」の利用や、75歳から窓口負担が減ること(1割負担)などで、保険に頼らなくても貯蓄でカバーできると考えられます。また、一般的な医療保険では介護施設への入居は保障の対象外となっています。
保障範囲が限られている「保険」より、何にでも使える「貯蓄」を充実させておくという考え方もあるでしょう。

60歳退職時の保障必要原資額( 入院日額5,000円の場合)60歳退職時の保障必要原資額( 入院日額5,000円の場合)

●退職後の死亡リスクヘの備え

最近の葬儀は、家族葬などでシンプルに行う傾向があり、葬儀費用は減少傾向にあります。終身保険は、葬儀費等として備えるための保険ですが、解約すればまとまったお金が戻ってくるため「貯蓄性のある保険」とも言われています。
人生100年時代に備えて、葬儀費用のみならず、介護費用などのニーズにも対応できます。

●終身生命共済ってどんな保障なの?

退職後の一生涯の死亡(重度障害)保障(1口100万~5口500万円)です。現職中は、1口当たり20万円の災害死亡等の保障があります。現職中に毎月積立てをしますが、払込み金額を減らしたり、中断することができるため、ライフサイクルに合わせた積み立てが可能です。

  • 新長期生命80 詳細ページ
  • 終身生命共済 詳細ページ

人生100年時代に備えて、今何をすべきか・・・

人生が100年になるからといって、現在の生活や教育費を切り詰めるのは難しいことです。また、将来のために今必要な保障を削ってしまうこともお勧めできません。ではどのようにしてこの先の人生に備えるのか。今を満たし、未来を明るくするためには、若いときから安定的な方法で準備するのが一番です。
同じ保障内容で掛金の高いものに入っている場合や、保障内容が重複している場合は、見直しを行いましょう。何もせず心配をするより、毎月1,000円でも貯蓄を増やしてみませんか

家族の安心と、着実な資産形成のために

大切な家を守る! 生命保険、退職後の保障大切な家を守る! 生命保険、退職後の保障

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大切な家を守る! 火災保険大切な家を守る! 火災保険

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生命保険と火災保険の見直しで浮いたお金は

警生協の共済の利用で着実な資産形成を!警生協の共済の利用で着実な資産形成を!

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現役時代にどれだけ貯蓄できたかで、30~40年続くセカンドライフの明暗が分かれます。
死亡・入院の保障、住宅の補償を警生協の共済事業を利用し、小さな掛金で大きな保障(補償)を手に入れ、財形年金や警生協年金「ゆとり」で確実に貯蓄しましょう。

セカンドライフのモデルケース

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